県民の歌 NO,1 は何県の歌か?・・・・・・

県民の歌 NO,1 は、何県の歌か?・・・・・・

・・・栃木県民の歌・・・ 1962年制定 メロディが爽やかです!! 

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歌はYOUTUBEをご参照してください。

https://www.youtube.com/watch?v=6delEAVFTtk&list=RD6delEAVFTtk&index=1

https://www.youtube.com/watch?v=QskCv2Rk8XE

https://www.youtube.com/watch?v=o7pSy6gHx44


歌: ダ・カーポ 
岡きよし 作詞
川島博  作曲
栃木県県章・県民の歌選定委員会 補作

1、
とちの葉の 風さわやかに
晴れわたる 町よいらかよ
男体は 希望に明けて
日の光 よもにみなぎる
栃木県 われらの われらのふるさと

2、
鬼怒川の 水きよらかに
尽くるなき さちよ恵みよ
生産は 日ごとに伸びて
躍進の いぶきたくまし
栃木県 われらの われらのふるさと

3、
人の和の 夢おおらかに
盛りあがる 自治よ自由よ
けんらんの 文化にはえて
とこしえに 若さあふるる
栃木県 われらの われらのふるさと



PROFILEプロフィール
ダ・カーポ (夫婦です)

榊原まさとし
 神奈川県横浜市出身
 作詞・作曲、ヴォーカル、ギター

榊原広子
 栃木県佐野市出身
 作詞、ヴォーカル

いつまでも初心を忘れないようにという意味で 
「ダ・カーポ」 (音楽用語で最初に戻るという意味)と名付け、
榊原まさとしと久保田広子のデュオが
1973年「夏の日の忘れもの」でデビュー。
翌1974年、フォーク調のさわやかなハーモニーで、
「結婚するって本当ですか」の大ヒットを生む。その後2人は結婚。

2013年8月、デビュー満40年を迎えた。
2013年10月から榊原麻理子がフルート留学のため渡仏。パリの音楽院に入学し、
自身の音楽性に磨きをかける。
2016年9月、留学の成果を収めたアルバム「MARIKO」を発売。

主な受賞歴
1975年10月 わらべ唄など各地の古謡アレンジで横浜音楽祭地域活動特別賞
1976年10月 空の音楽祭で「愛する人と生まれた街へ」がグランプリ
1976年11月 「宗谷岬」NHKみんなの歌で有線放送優秀賞
2001年11月 「ヨコハマ遊大賞」受賞
2002年10月 「横浜市文化賞奨励賞」受賞
2009年1月 神奈川21世紀の会「第11回 神奈川イメージアップ大賞」受賞

ダ・カーポ写真.jpg



いかかでしたか? 奥様が栃木県出身だったんですね!これもご縁ですね!

ちなみに、
群馬県民の歌もいいですよ! NO,2 ですね!!
勇ましく、雄大で歌に重みがあります。
作曲は、有名な服部良一さんです。

群馬県の歌

https://www.youtube.com/watch?v=tEBB1eY1YfE


昭和43年10月25日制定

 この歌は、郷土群馬の美しい自然と輝かしい歴史をたたえ、
躍進群馬の建設に資するために県民こぞって愛唱できる歌として、
明治百年記念事業の一環として県民から公募し、 制作したものです。

作詞 高草木昭允(てるちか)
補作詞 群馬県の歌選考委員会
作曲・編曲 服部良一


一、
晴れやかな 赤城の朝は
よろこびの 歌ごえ高く
光とび 花はひらいて
こだまする 未来のかなた
この丘に
この丘に つどうわれらは
栄えゆく 群馬のいのち

2、3番は省略・・・・・ごめん・・・・・

それでは、さようなら 73・・・・・88・・・・・
JI1BMT

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